{"product_id":"01-raw-hair-cleanse-ロウヘアクレンズ-シャンプー","title":"01 RAW HAIR CLEANSE ロウヘアクレンズ（シャンプー）500mL","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e本来、生まれたての皮脂は、肌や毛髪を健やかに守ります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eしかし時間の経過とともに皮脂は酸化して、汚れとなってしまいます。\u003cbr\u003e[01クレンズ]の使用によって、酸化した皮脂汚れだけを分解し、頭皮に必要な良質な皮脂を壊すことなく洗浄することができます。\u003cbr\u003e良質な脂身であるCMCに負担をかけず、必要な成分のみを内部に取り込み、通常では除去できない酸化物を取り除きます。\u003cbr\u003eまた、綿密な計算のもと、最善のバランスで配合した数種の天然成分を、毛髪内部に定着させます。\u003cbr\u003eそれによって毛髪の土台となる組織を補修し、健やかで美しい髪へと導きます。\u003cbr\u003eシャンプーの開発で、最も重要視されるのは洗浄成分です。\u003cbr\u003eここ最近は肌への低刺激性を謳う商品が増えて、サロン専売品に限らず、パブリックにおいても単体の洗浄成分に焦点が当てられがちです。\u003cbr\u003eしかし実際のところ、単体の洗浄成分では不十分であり、数種類の洗浄成分をブレンドすることで、シャンプーの洗浄力は十分に発揮されるのです。\u003cbr\u003e本来、洗浄成分の配合こそがシャンプーの機能を決定づける最も重要な要素であり、そのブレンドに処方技術者の技量が現れます。\u003cbr\u003eですが近年、シリコーンなどの指通りを良くする添加成分の開発が進み、洗浄成分にこだわらずとも添加成分によってシャンプーの機能性を上げることができるようになってきました。\u003cbr\u003eそれにより一定の機能を持ったシャンプーを作ることができるようになりましたが、髪質や毛歴、頭皮の肌質の多様化までには、対応できていません。\u003cbr\u003eここ数年の主流として、ノンシリコーン、オーガニックブームに見られる添加成分にこだわるトレンドも出てきましたが、洗浄成分の処方設計が従来のままでは使用感が悪くなってしまいます。\u003cbr\u003eその点[01クレンズ]は、ベタイン系・アミノ酸系・酸性石けん系を最適値と思われる配合でブレンドしているため、しっかりと汚れを取り除きつつ、ノンシリコーンでありながらも使用感が良く、皮膚にやさしくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0751\/1395\/5578\/files\/ichiPOP.pdf?v=1772674157\" title=\"ichi_プロダクト・テクスチャーマップ.pdf\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eichi蘇生系®シリーズの使い方・成分の詳細はこちら（PDF）\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ichi公式オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47232547062010,"sku":"","price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0751\/1395\/5578\/files\/825F7A1F-3EEB-4D91-B3BF-F0AA9A63F198.jpg?v=1763713343","url":"https:\/\/ichi-ec.com\/products\/01-raw-hair-cleanse-%e3%83%ad%e3%82%a6%e3%83%98%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%ba-%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%e3%83%bc","provider":"ichi公式オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}